期日記載のコツ

不動産投資では、
多くの場合、銀行融資を利用します。

そして、
銀行にも提出する売買契約書には、
手付金解除や決済日の期日を
記載する事になっているのですが、

その期日記載に関しても、
注意深く決定する事をおススメ致します。


なぜなら、
金融機関や担当者によっては、
期日に余裕があると、
審査を後回しにされたり、

逆に、せかし過ぎると、
慌ててミスが起こったりするからです。



不動産の売買においては、
大きな金額が動く事は勿論ですが、
それ以外にも、
書類を集めたり、税金関連の整理や、
保険関連、関係者の日程調整、各種手続きなど、

複雑な事務処理で想定よりも、
時間がかかる場合がある訳です。


なので、

どうしても早く決済をむかえたい場合や、
どうしても決済を遅らせたい場合等、

あらゆる場面を想定した上えで、
慎重に期日を決めていくと良いですね!



単純に早く決済したいのであれば、
ちょっと早めに期日を設定し、
もし、遅れる事があれば、
その時は柔軟に対応します!

という事も出来る場合があるので、


そのあたりも金融機関と相談しながら、
決定していくと良いですね!

 

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